周知の事実となっている、
強化値の上方修正
によって、マシンがめちゃくちゃ速くなりました

多分、パーツ毎の細かい強化値設定をやめて
1回の強化で上がる値を固定にしたのかなと思いました。


これに関して分かったある事実
お伝えします


まずはシーズン13ですが、
前シーズンと同じく
ウルトラパンピングサーキット
です。


前回からほぼ変わらないセッティングで走りましたが、
いきなり38″974
と40秒の壁を軽く突破

強化値の上方修正が効いてますね


リアにはほぼ無改造の14ミリプラベアを装備し、
コーナー減速率を0.5前後としています。

何度かウルトラパンピングサーキットを走りましたが、
少しだけセッティングが変えてみました。
それがサイドステーを装備
何故かというと、
限界軽量化と軽量化でスピードを増加
させる事ができるからです。
重量も0g台となり、ほぼ無視できます
(だから色んな人が装備してたのね‌)


‌これで安定して36秒台を刻める様になりましたが、
もっと速くできるハズ!

いろいろな動画を漁ってると、
強化値の上方修正以外にも修正された模様。

ソニックなどのコーナー速度UPが上方修正
スーパードラゴンJrの節電UPが上方修正


この節電UPがエグい
mini4wdgp
バッテリー消費量が今までの半分になっとる

フル改造とかじゃないですよ、パーツ足りないし


画像のままのセッティングではないですが、
ウルトラパンピングサーキットを走ったところ
34′′995
速っ


どなたかが言ってましたが、
節電GPですね

ある事実とは節電最強
って事です。

何故ならば、現在ファステストラップは
トルクチューンモーター
で記録されているからです